保護者さまの声

アイ・シー・イー幼児教室に「通ってよかった」というお声を、保護者さまからたくさんいただいています。
その一部を各コースごとにご紹介いたします。

小学校受験コース

  • 国立学園小学校 合格

    (国立教室 女の子のお母さま)

    受験生活を通して、「子どものことをよく見て」、「気長に待ちながら」、「良い方向へ導くこと」の重要性を学びました。これからも、娘が自分を信じ、のびのびと力を発揮できるように支援していくつもりです。 先生が優しく、時に厳しく、子どもの長所を親よりも見抜いて諭してくださったこと、そしてアイ・シー・イーを卒業した今も、子どものことを気にかけてくだ さっていることに感謝しています。

  • 慶應義塾横浜初等部 合格

    (自由が丘教室 男の子のお母さま)

    3月生まれの幼さもあり、ついていけないのでは、と初めは入会をためらいました。しかし、親の心配をよそに息子は毎日のように「今日はアイ・シー・イーある?」と言うほど、心から教室通いを楽しんでくれました。年長の1年間は、動物園や水族館などに出かけ様々な体験をさせました。そこで見たものをもとに息子が制作に取り組むと、その作品を先生が褒めてくださいます。それが息子の喜びと自信につながり、志望校合格の大きな要因となったと思います。

  • 桐朋学園小学校 合格

    (吉祥寺教室 男の子のお母さま)

    息子は早生まれで、他のお子さんと比べると巧緻性も理解力も劣る状況でした。しかし担当の先生から「早生まれの子はゆっくり伸びて、ピークは年長の9月。だから焦らずにどっしり構えて!」というアドバイスをいただき、とにかく信じて待ちました。できないところは何度も復習し、少しずつ息子のできるところを増やした結果、先生のおっしゃる通り、年長の秋に急激に伸びました。先生の言葉を信じ、諦めなくて良かったです。

  • 桐朋学園小学校 合格

    (国立教室 女の子のお母さま)

    「子どもの幸せのために良い環境で学ばせたい」という思いが、途中で何度も「合格させたい」という目標に変わってしまい、苦しくなることもありました。その度に先生に励まされながら本来の目的を思い出し、娘の良いところを認めることを心がけました。アイ・シー・イーの先生と家庭とが同じ方向を向いて受験に臨めたことが、結果的に合格につながったと感じています。制服姿の娘を誇りに思うとともに、感謝の気持ちでいっぱいです。

  • 森村学園初等部 合格

    (宮崎台教室 女の子のお母さま)

    年少でモンテッソーリコースに通い、年中から小学校受験コースに切り替えました。早くから通っていたことで、娘にとって教室に通うことが当たり前になっており、最後まで「受験」というプレッシャーはなかったように思います。 先生が娘のことをよく理解してくださっていて、母親の私も、進路や子育ての悩みを相談しやすかったです。的確なアドバイスもいただけました。

  • 立教小学校 合格

    (勝どき教室 男の子のお母さま)

    受験のための教室ではなく、幼児期の能力の土台を築くことを念頭に、アイ・シー・イーを選びました。少人数で、子どもの個性を尊重しながら熱心に指導していただきました。 仕事をしていたので、家庭での学習時間の確保に悩みましたが、そのぶん週末に家族一緒に色々な経験をしてくださいと先生からアドバイスいただき、気持ちが楽になりました。ありがとうございました。

幼稚園受験コース

  • 白百合学園幼稚園 合格

    (自由が丘教室 女の子のお母さま)

    アイ・シー・イーの先生は、優しく、時に厳しく、親身になって指導してくださり、とても信頼していました。娘も泣くこともなく、かといってふざけるのではなく、緊張感を持ったまま1年間通っていたと思います。私も日頃から常に緊張感を持つことを心がけて過ごし、家族全員で生活を改めることができました。甘えん坊の娘が、しっかりと自分のことができるように指導してくださり、とても感謝しています。

  • 田園調布雙葉小学校附属幼稚園 合格

    (自由が丘教室 女の子のお母さま)

    「人数が多過ぎず、きめ細やかに見ていただけること」「志望園に対する情報量とノウハウ」「先生のお人柄」を重視し、アイ・シー・イーを選びました。先生はいつも、本人が「頑張ったことを気づいて欲しい」と思っている最高のタイミングで娘の頑張りを認め、褒めてくださいました。これは娘にとって何よりの自信となり、次への意欲につながったのではないかと考えております。先生のおかげで、最後まで楽しく教室に通うことができました。

モンテッソーリコース

  • モンテッソーリコース

    (新百合ケ丘教室 男の子のお母さま)

    息子がモンテッソーリクラスに入ったのは3歳からです。場所や人に慣れるまで時間のかかる子どもでしたが、体験のとき初めての環境で無心で活動している息子の姿に感動し入会しました。お仕事で印象に残っているのは、1,000まで書く連続数というお仕事で、クラスの子に負けたくないと言って、家に持ち帰ってやり、次の授業を楽しみにしていました。

  • モンテッソーリコース

    (新百合ケ丘教室 女の子のお母さま)

    母親の私もモンテッソーリで学びその良さを知っていましたので、娘が生まれると親子で教室通いをはじめました。現在、高校2年生になった娘を見て感じることは、自分で決めたことはブレずに最後まで全力でする力が強いことです。いろいろエピソードはありますが、習い事をはじめ、部活や文化祭の委員、受験する志望校など、1つ終われば、また次にするものを決めて忙しそうに、イキイキと過ごしています。

アルベーロコース

  • アルベーロコース

    (アルベーロ恵比寿教室 女の子のお母さま)

    通い始めて1年経ちました。何より、集中力がついたと感じています。同時に、手先が器用になり、体の動きも反応が良くなりました。同じクラスのお子さんたちと一緒に料理をすることで、家では食べないものを食べるようになり驚いています。家庭でどこまでやらせていいのか分からなかったことや、今どんなことに興味がありどんなことができるようになったのかなども、講評の際に丁寧に教えていただき、大変参考になります。

  • アルベーロコース

    (アルベーロ学芸大教室 男の子のお母さま)

    アルベーロコースに年中から年長まで通いました。モンテッソーリの活動をする時間の中で、数の教具が大好きでよく繰り返してやっていました。小学生になり、塾に通い始めたところ算数の呑み込みがとても早く、先生に驚かれました。息子は「僕にとっては勉強ではなく、楽しいこと」と言っていて、とても嬉しかったです。また、教室で学んだ季節の料理や工作などは、今でも家庭で楽しんでいます。